Japan

LDP leadership contender Sanae Takaichi holds rare talks with Taiwan president

Liberal Democratic Party lawmaker Sanae Takaichi, a contender in the LDP presidential race, held rare talks with Taiwan President Tsai…

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Japanese elementary teacher gives awful excuse for leaving his smartphone in girls changing room

“Oh, okay. No problem. If that’s why you did it, no big deal!” Japan is no stranger to unfortunate crimes…

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リモートワークでの人間関係を壊す「チャットの話し方問題」–いい関係を続けるコツは?

 リモートワークならではの課題として「チャットでの話し方問題」があると感じています。  たとえば、誰かに仕事を依頼したとして、「この仕事に携わる意義はなんですか?」と返ってきたとします。僕が小心者だからでしょうか。なんとなく、「この仕事のどこが面白いんですか? 私にはピンと来ません」というニュアンスを感じてしまいます。 写真:三浦咲恵  ほかにも、誰かに資料の修正を依頼したとして、「どこをどんなふうに修正すればいいの?」と、質問が返ってきたとします。これもきっと、僕が気にしすぎなんでしょうね。「どうして修正しないといけないんですか?今のままでも問題なくないですか?」と言われている気がして。それならいっそのこと、「自分で修正してしまったほうが早いし、傷つかない」と、相談することを避けてしまいそうな気がします。 能力が高い人より「感じのいい人」  もし、これがリモートワークに移行する前に、長年対面で一緒に仕事をしてきた仲なら、まだいいと思うんです。「この人は淡々と仕事をしたい人。たまに言い方がそっけないときもある。そういう人だから」と理解できる。  だけど、最近は一度も会わず、最初からリモートワークで仕事を始める場合も多く、そうなると「あれ、この人冷たい。なんならキツい……」と、一緒に働くのを少し躊躇してしまいます。  もしも、「能力はそこそこだけど、感じのいい人」と「能力は高いけど、冷たい人」がいたとして、みなさんはどちらと仕事をしたいと思いますか?僕は、もしも対面なら後者=冷たいけど能力が高い人と仕事をしてもいいと思うんです。だけど、これがリモートワークとなると逆で、前者=能力はそこそこでもいいから、「とにかく感じの人と仕事をしたい」と思ってしまいます。 チャットの「心理的安全性」  その理由は、一言で言うと「心理的安全性」なんですね。「この人に、チャットでこんなことを言ったらこんなふうに返ってくるんじゃないか」「ああ、また冷たい返事が返ってきた……」。その不安をため込んでいるうちに、なんだかその人とのチャットを開くことすら億劫になってくるんです。  「だったら、『そういう言い方は改めてもらえませんか?』と、一言伝えればそれで済む話じゃないか」。それは正論で、本当にそのとおりだと思うんですが、人によっては、その一言を伝える負荷が大きすぎるんです。だったら、わざわざそんな負荷を引き受けずに、自分と合う人と本業に専念したいと思ってしまうときもあります。  別に、その人にも悪気はないと思うんです。それに、「仕事なんだから無理して感じのよさを取り繕う必要もない」という気持ちも分かります。対面なら、それでいいと思うんです。ただ、これがチャットとなると、あまりにも抜け落ちてしまうんです。 チャットで抜け落ちてしまうもの  チャットでは、言葉は文字情報としてしか伝わりません。相手はニュアンスをくみ取れないから、それを補完するために、勝手にいろんな想像が膨らんで、勝手に不安をため込んでいってしまう。  たとえば、「この仕事に携わる意義はなんですか?」にしても、実は本当はすごく携わりたいと思ってくれているのかもしれない。「資料のどこをどんなふうに修正すればいいですか?」にしても、実はとても前向きで、その詳細をすり合わせしたいだけなのかもしれない。けれど、チャットだとそれが伝わらない。顔が見えなくて、表情が分からなくて、感情が想像できない……となると、そのニュアンスが伝わらないんですよね。  一方、「対面で感じのいい人」は、チャットでも感じのいい人が多い気がします。つまり、対面で感じのいい人は、チャットになるとますます感じがよくなる。対面で冷たい人は、チャットになるとキツい人になる……その差が大きくなる気がします。  チャットで感じのいい人は、特に若い人に多い気がします。やはりチャットに慣れているからでしょうか。上の世代の人だと、固くなりがちで、「ちょっと機嫌悪いのかな……」と萎縮させられることすらあります。では、「感じのいい人」は、チャットでどんなコミュニケーションをしているのか。少し挙げてみたいと思います。 写真:JESHOOTS.COM on…

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Are economists to blame for climate inaction?

We’re long past the days when uttering the words “climate economist” elicited confusion, pity, or worse: “Which is it? Pick…

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Living with coronavirus in a Japanese share house

Firsthand account reveals there are pros and cons to catching the virus in a communal living environment. Rents can be…

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キヤノン、ミラーレスカメラ「EOS R3」発表–秒間30コマ連写や視線入力に対応

 キヤノンは9月14日、フルサイズミラーレスカメラ「EOS R3」を正式発表した。発売は11月下旬を予定。9月16日10時に予約受付を開始する。価格はオープンプライスだが、同社オンラインショップでの価格は74万8000円となっている。 EOS R3  EOS R3は、高速連写や高画質、信頼性、操作性を兼ね備えたフルサイズミラーレスカメラ。デジタル一眼レフカメラのフラッグシップ「EOS-1D X Mark III」などに代表されるEOS-1シリーズと同様に、プロやハイアマチュアユーザーをターゲットとしている。  イメージセンサーは、新開発である有効画素数約2410万画素のフルサイズ裏面照射積層型CMOSセンサーを搭載。映像エンジンは「DIGIC X」の高速処理により、電子シャッター撮影時においては、AF/AE追従で秒間最高約30コマの高速連写を実現。電子シャッターによる像の歪みを大幅に抑制した。メカシャッターおよび電子先幕による撮影時においても、AF/AE追従で秒間最高約12コマの連写が可能となっている。また、シャッタースピードの高速化も実現し、最速で1/64000秒の設定が可能となる。  CMOSセンサーの信号読み出しの高速化と連写シーケンスの再設計により、電子シャッターでの連写時にはブラックアウトフリー撮影を実現。撮影開始のタイミングがつかみやすいよう、1枚目撮影の直前にブラックアウトする以外は、EVFが暗転せず表示される。  静止画撮影時の常用感度は、ISO100~102400。静止画撮影時の低輝度限界はEV-7.5となっており、夜間や室内などの暗いシーンでも、ノイズを抑えた動体撮影とAF動作を実現している。  AFは、全画素が撮像面位相差AFと撮像の両機能を持つ「デュアルピクセル CMOS AF II」を採用。センサーのほぼ全域を測距エリアとし、広範囲AFと高画質を両立する。静止画撮影時には、カメラが撮影者の視線を検出し、視線の位置にAFフレーム・AFエリアを移動する「視線入力機能」が利用可能。ファインダーを覗いた瞳の動きに合わせてAFフレームを動かすことができる。また、AFの検出機能として、「人物」や犬、猫、鳥といった「動物」に加え、モータースポーツを想定した「乗り物優先」を新たに搭載する。 デュアルピクセルCMOS AF II…

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Scientists scramble to harvest ice cores vital to climate study as glaciers melt

Scientists are racing to collect ice cores — along with the long-frozen records they hold of climate cycles — as…

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Amazing Totoro bread reveals a different side to the Ghibli anime character【Video】

Giant bread contains a giant surprise.  When British baker Paul Hollywood came to Japan to film his 2020 TV mini…

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Apple MusicのDJミックスですべての楽曲権利者を特定、直接支払えるシステムを開発

 Appleは9月10日、Apple MusicのDJミックスにおいて、正しくオリジナル楽曲の権利者を特定し、すべての権利者に直接支払いができる新システムを開発したと発表した。メジャーレーベルやインディーレーベルの協力を得ているという。  音楽検索アプリ「Shazam」のテクノロジーを使い、AppleはApple Musicのミックスに使用される楽曲に関与するすべてのクリエイターを適切に識別するとしている。  DJに加えて、音楽フェスティバル、クラブ、コンサートプロモーター、キュレーターやインディーレーベルなどといったDJミックスのサプライヤーにも公平に支払いが行われるようにしていくという。  なお、Apple Music DJミックスには、すでに数千のミックスが公開されており、今後さらに多くのミックスが定期的に追加されていく予定だ。今回にあわせ、Studio K7!のDJ-KicksのミックスのアーカイブがApple Musicで公開される。  この取り組みについて、音楽関係者も下記のコメントを寄せている。  「これは、K7!にとって晴れ舞台。Appleとのパートナーシップを通じて、遂に、15年以上もマーケットに出回っていないDJ-Kicksの14の追加エディションを公開できる」 (Horst Weidenmueller, Founder, Studio K7!)  「1992年にMixmagは、カール・コックスとデイヴ・シーマンと世界初のミックスCD『Mixmag Live』を生み出した。それはミックステープのカルチャーを変え、レイブやクラブで聴いた音楽を購入して聴けるようになり、注目のアーティストやDJにロイヤルティが公平に支払われるようになった。それから約30年経った今、MixmagはApple Musicの新しいDJミックスのテクノロジーを完全に支持している。Apple…

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Afghan journalists beaten in Taliban detention, editor says

Two Afghan journalists were beaten in police custody this week after covering a protest by women in Kabul where they…

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